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銅賞記事


 11月分の記事を整理していて気づいたのだが、ウェブリブログ祝一周年記念キャンペーンの銅賞マーク表示記事が、ウチにも二つあった。
2004/11/19分(回数券)2005/05/08分(お金あげたい)の二つである。
 ここの仕様上、表示確認段階ではそういうのがわからないので今まで全く気が付かなかった。ウチにはそういうの縁がないなーとばかり思っていたのだが、実は探せばまだあるのかもしれない。めんどいからやらないが。
 応募締め切りまで残り五日を切ってしまっている(5/31まで)が、まあ興味のある人は自力で探していただきたい。無くても責任は取れないが。
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年賀状


 今日は年賀状を書いた。交友範囲が限られているので、出す人はそんなに多くない。
 コンビニで無地のインクジェット用を10枚買ってきた。大学生の頃同級生の一部にしか出さなかったので、これでもかなり余った。が、5枚買って足りないと気づいたことがある。彼らには今回も出す。彼ら以外にだす大学の同級生もいるが、6人もいない。
 今はもう、10枚だけではさすがに足りなかった。ので、もう10枚買ったら、余った。
 友人以外の、いわゆる義理で出すものは、4枚である。10枚だけだったら、これも出せなかった。
 裏面の内容は全て同じだが、表は当然違うので、1枚1枚ずつ印刷した。一人だけ住所未確定で問い合わせ中なので、表の印刷が済んでいない。
問:以上の文章から確実に言えることを、次の中から一つだけ選べ。
1.大学生の頃出していた年賀状は、8枚以下である。
2.表を印刷したはがきのうち、大学の同級生以外の友人に出すものは、8枚以下である。
3.裏面を印刷したはがきのうち、最も数が多いのは、大学の同級生への8枚である。
4.住所未確定の人は、大学の同級生以外の友人である。
5.大学生の頃と今とで、出していた枚数の差は8枚以上ある。
 
 余った分のはがき、欲しい人に年賀状として出します。来週中までに、上記の問の答えを書いて、以下のアドレスまでおくってください。

 たぶん殆ど応募者いないと思うけど、万一応募多数の場合は、正解者の中から抽選と致します。

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