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ノート_政策談義


2016/4/16 五中総決定を受けて

保育所

  • 瀬戸みたいな田舎ですら保育所は足りない。瀬戸は0歳次は年間9人しか入れない(3園×3人)。
  • それでも瀬戸は(正規職員は)他の市よりは待遇いい(?)それでも月収20万は越えない。
    パート希望者が意外と多い。正規職員は事務仕事がサービス残業なので、割に合わない。
  • アートチャイルドへの委託で公設民営化した保育所(效範南)が、人員全部入れ替えで現場(園児)の実体がわからず、まともに回っていない。
  • 給料もだが、職場環境を整えてほしい。
  • 入所の際も、正社員は保育所入所の判定点数が高く有利(派遣は不利?)

賃金問題(昇給)

  • だいたい昇級の平均額はどのくらいか?
    →パートだと昇給は時給10円単位(100円は超えない)。
    →この4月でわかるが、1%ぐらい?
    →正社員時代は月5000円づつ。
  • 年収ベースで600万はあんまりない、ハローワークの求人だと200万も行かない。
    →高額所得者も含めて算術平均されているので、平均所得が高く見えてしまう。
  • 自分の会社はたぶん今後もほとんど昇給しない。

消費税

  • 経営やってるので消費税の単位が何百万単位、世間の消費税への感覚が逆にわからない。
  • 前回8%時に電車代あがったのが痛かった。
  • イラっとはするが、あり得ないという声にまでつながっていくかまでは疑問。
  • 消費税は年間ベースで見れば10万ぐらいになる。小さくは無い。

安保

  • 北東アジア平和構想は集団安保とどう違うのか?
    →対話重視の安全保障では?
  • 中国は大国のプライドがあるので対話には応じる。
  • IS対応は従来の戦争とはわけが違う。軍事と犯罪対応の切り分けの必要性がある。

 


れもたろとの諍いについて。


(※れもたろによる荒野草途伸への鍵点参加妨害についての経緯はこちらをご参照下さい

「れもたろ」と私との諍いについて、鍵っ子連中の間でだいぶ(私の名誉を損なう形で)誤解が蔓延しているようなので、私自身も自分の名誉を守らなければならないので、経緯と事実を記しておく。

別の人宛のメールから抜粋したものなので、そういう文面になっていることはご容赦願いたい。


 

今から12~3年前に、私はカフェスタという当時あったSNSにいまして、
そこであるプロの占い師さん(当時40ぐらいでしたので、今はもう50過ぎてると思います)
と知り合いました。ある日、その占い師さんが、
自分に弟子入りしたいという人がいて困っている、話聞いてると
どうやらアニメとか好きみたいだけど自分そういうのよくわからないから
代わりに話聞いてくれないかと、頼まれて、ログを見に行きました。

それが、れもたろでした。

その後、二人で話を聞いているうちに、やっぱり自分は絵が描きたいという話になり、
しかし離れて久しいし最新のジャンルも実はよくわからないし、
誰かの挿絵を描くところから始めたい、と言っていたところ、
折しも新しいパートナーを探していた鈴木このりさんと知り合い、
鈴木弐番館結成、となりました。

私はこの経緯をずっと見ておりましたし、このりさんがWebサイトを立ち上げた際には
二番目か参番目くらいに掲示板に書き込んでおりますし、
コミケ初参加の際にはスペースまで行くという約束もしておりました。
(但しこの約束は、私が休みを上司に潰されたことで、結局果たせずじまいでした。)
コミケの約束は果たせなかったものの、当時の関係もあることから、
関係は維持出来ているものと私は思い込んでいて、
「はるかな!2」でれもたろが描いた際には、メールを送っています。
(ただこれは、どうも迷惑メールフォルダに行ってしまった可能性が濃厚のようです。)
その後Twitterで見かけてフォローも何度かして、
カードミッションでも挨拶を送ったのですがたのですが、ずっと完全無視されており、
Twitterでもリプはたまに返ってくるもののどこか他人行儀で
頭を捻っていたところに、去年の秋に結平明日さんに
社会人がどうのと頓珍漢な説教を垂れておりましたので、
昔の付き合い無視するようなお前が何を偉そうなことをとリプ送ってブロックしたところ、
逆ギレしてブロックし返されてしまい、それで一気に関係が悪化しました。
その後、私が使っているなりきり垢の方からクレームを入れたところ、
ブロックは解除しないが正体は明かせ等とあり得ないことを散々喚きちらしていましたが、
先述の占い師さんの件を持ち出したところ、さすがにそこは嘘はつけなかったのが動揺しだして、
しかしどうあっても私と昔の知り合いだったことは認めようとせず、
私もなりきり垢だったこともあって、何か彼女なりの事情があるのかもしれないと思い、
改めて関係を構築し直すということで、その場は折れました。

その直後に、例の笹桐本の話が出ましたので、
関係再構築の第一歩という意味合いもあって、参加させて頂きました。

しかし、結局その信頼は土足で踏みにじられる結果に終わりました。
「企画が終わったからリムーブします」(要約、実際はもうほんと慇懃無礼というのはこういうのを言うのだよと教科書に出来るような文面)をTwitterのDMで送りつけてきて、私が「どういうことですか?」と訊いているのも無視して、そのままリムーブされてしまいました。
以上のような経緯になります。

みなさん、このような経緯の詳細(特に占い師さんの件など、このりさんも知らないかと思います)を
知らない為か、私が嘘つきで非常識な人間であるかのような言動を
とってくるものもたまにいますが、まるで逆である、という事は強調しておきます。


誰も彼も、人の話を全く聞こうとしやがらない。

 


皆様におかれましては予定通りスルーして下さい


誰にも何も言われずスルーして一日過ごして
て言うか熱あって体調悪いからもう一日寝てるつもりだったのに、昼間ずっと寝込んでた所為か全然眠れなくて、結局自分からカミングアウトだよ!

まあ、もうどうでもよろしわ。
30代最後の1年間をできる限り楽しむとしよう。

そういえば、ちょうど10年前には、こんな記事を書いていた。
いや例年誕生日は過ぎたことを忘れてるんですけどね、一番酷かったのは高2の時ですよ、6月まで誕生日過ぎたこと忘れてたし。今年は「くさとし28歳」の終了日を誕生日に設定していたので覚えていたのですけど
(ちなみに上のはタイトル、本文じゃ無い)

今だったら当然、「佳奈多をくれ」だね。二木佳奈多。藤林杏でもいいけど。

折角杏の名前が出たことだし、京都府知事選の真っ只中だし、うちの庭の杏(アンズ)の花の写真でも上げとく。
杏サマその1
杏サマその1
杏サマその1

昔は野りんごも庭にあったんだけどね。いつの間にか無くなった。佳奈多の奈は野林檎という意味。

ということで、佳奈多下さい。

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宇都宮健児は何故大敗したか(荒野目線)


・日本は連合国に大敗した。
・宇都宮健児は舛添要一に大敗した。

 どことなく右翼っぽい書き出しになってしまったが、しかし事実は事実だ。冷静に受け止めねばなるまい。
 しかし、宇都宮支援者の間には、どうもこの自覚が無いように見受けられる。それどころか、「細川と脱原発票が割れたのに前回より票を上積みした、大勝利だ!」等とあり得ないことを言い出す御仁までいる始末だ。頭が痛い。

 宇都宮健児は大敗した。

 まずはこの現実を直視しないことには話にならない。

 では、何故勝てなかったのか。明確な答えがあるならとっくに対策が打てていただろうし、今の段階では「考え得る可能性」ぐらいしか提示できない。
 なので、その可能性を列挙していくぐらいしか出来ない。大言壮語を吐いておきながらその程度かという人もいるだろうが、ああそうですよくさとしさんその程度の人ですよ、としか。

 それはさておき。何はともあれ、イの一番に挙げられる原因は、「本気で勝つ気が無かった」ってとこだろう。
 私事になってしまうが、荒野も今回の選挙は「舛添なら別にいいか…」という思いが常に頭から離れなかった。昔の舛添ならいざ知らず、今は別人かと思うくらい変わったのは事実だし、少なくともタモガミみたいな現状認識もまともに出来ないようなガイキチよりはずっとマシか、と、つい思ってしまっていた。
(その為に田母神が出馬したんだろうけどね。)
 私の考えが多数派と一致するなんてのは滅多に無いことなので、関わったことも無い東京都民にどれだけこういう思いを抱いていた人間がいるかはしらんが。一種の厭戦気分のように「舛添でいいじゃん…」と思っていた人は、たぶん多いだろう。

 どうせ舛添が当選するなら、変な妥協をするよりも自分らの支持する候補を応援したい。16人も候補者が乱立したのには、そういう思いもあったのではないか。
(それでも投票したい候補者がいないとかいってる子がいたのにはさすがに呆れたが…。もうそういうのはさすがに、だったら自分で出ろよとしか)


 「本気で勝つ気が無いなら、勝つ気のあった細川に譲れよ」こう言われるかもしれない。

 これについて。まずは、未だに誤解してる人がいっぱいいるみたいなので、「一本化」の経緯を説明しておく。
 まず、そもそも宇都宮氏が出馬表明したのは、去年の暮れ。猪瀬前知事が辞任して間もない頃だ。この頃、「細川派」の人達は誰を立てるかということすら定まっておらず、宇都宮陣営はむしろ「宇都宮で統一候補という道もあるんじゃね?」ぐらいの雰囲気だった。
 ところが。小泉純一郎が世間話程度に「細川お前出ろよ」と言った事に旧新進党の連中が飛びついて、系列のマスコミを操作して一気に細川出馬の流れに持って行ってしまった。
 ここまでは、まだいい。誰が出馬しようが誰を擁立しようが、そんなのは勝手だ。
 ところが、情勢分析で細川単独では勝てないとみるや、新進党の連中は、夜中の3時に宇都宮氏の自宅に押しかけて、「お前が都知事選降りるまで帰らない」などという脅迫じみた真似までしでかしたのだ。ヤクザに刃物突きつけられてもひるまなかった宇都宮氏がそんなことで降りるわけが無いのだが、とにかく話し合いぐらいはしよう、ということになった。
 ところが。今度は細川が話し合いに応じない。候補予定者としての討論会すら忌避するような殿様だから、貧民上がりの弁護士と対等な話し合いをするなど、プライドが許さなかったのだろう。
 結局、細川や新進党の連中の頭には、「一方的に宇都宮を引きずり下ろして細川陣営に服従させる」ということしか頭に無かった。この事実を知ったときの荒野の怒りはハンパなかったが、宇都宮氏や宇都宮陣営の人達の怒りは、この比じゃ無かっただろう。
 こんな礼を失した連中と一本化するわけには行かない。この事実だけは知っておいていただきたい。

 さて。ちょっと感情混じりの話になってしまったが。誤解の無いように言っておくが、決して宇都宮敗北の原因を細川陣営になすりつけたいわけでは無い。むしろ、宇都宮陣営の説明不足に原因があるのではないか、と見ている。
 上記のような事実を、きちんと冷静に説明できる人間がいなかった、というのは、これは敗因の一つではなかろうか。おかげで、事実を知らない家入支持者辺りから「ちゃんと話し合いをしないのはよくない」等と的外れな指摘が飛んできたりしたものだが。事実を知らないんじゃあ、そんなことを言われても仕方が無い。
 宇都宮氏を外部から支援している荒野の元にも、この情報が入ってきたのは選挙戦もだいぶ終盤になってからだった。
(※荒野は共産党支持者で今回宇都宮支援に回ってはいるが、選対に入ってなどいないしそもそも共産党員ですら無い。)
 もっと早く知っていれば多少なりとも打つ手はあったのに…とも思う。
 ブログアクセス数一ヶ月100人足らずの荒野に何かが出来たとも思えないが。だが、荒野以外の誰かが何か出来たかも知れない。
 これは本当に、数十年来の左翼の悪い癖なのだが、公開すべき情報をきちんと公開しようとしない。「情報は統制すべきもの」というソ連的発想に染まっている人間が、いまだに中枢に残っているのでは無いか。

 これではアベ自民党の北朝鮮的体質を批判できやしない。

 と、こういう事をいうと「いやそれは共産党が」とか言い出すアホがわき出すので、「いやお前だよ」と一応言い返しておく。しておくだけ。問題点を洗い出すのが目的であって、仲間割れが目的なのでは無い。

 なので、私は、今現在でも尚仲間割れを煽っている共産党支持者達にも、同じように声を大にて苦言を呈しておきたい。

 もうこの件に関しては本当に言いたいことが山程あるのだが、本題から外れるので今回はやめておく。

 つーことで。「ロ」は仲間割れが原因、ってことで。


 「ハ」。序盤で掴んでいたはずの20代の票が離れてしまった。
 朝日新聞の調査によると、20代の投票先は、1位が舛添(36%)で、2位は田母神(24%)、宇都宮は3位(19%)との事。序盤の調査では僅差とは言え宇都宮が20代でトップに立っていたはずなのに、一体どうしたことか。

 元々田母神や舛添を支持していたというのならまだわかるのだが、宇都宮から離れた挙げ句そっちに行ってしまったというのが、どういう事なのか。正直、今原因を出せと言われても、よくわからない。
 上述のような醜悪な仲間割れに嫌気が差したとか、宇都宮の政策が高齢者よりで失望したとか、それ以前に政策集が膨大すぎて読む気無くしたとか。考えられることはあるのだが、それを裏付ける証拠が、今のところ無い。

 根拠のないものに分析を試みてもしょうがないのだが、一応上で思いついた3つについて検証してみよう。

 まず、1つ目。仲間割れの件。言うまでも無し。仲間割れしてる集団を支持しようとか、誰が思うか。

 2つ目。政策が高齢者寄り。
 …これは、宇都宮氏の政策呼んでて私自身思ったことなのだが、「高齢者向けの政策」というよりかは、「発想が高齢者」と言った方がいいのだろうか。70年代の革新自治体の頃の発想というのか。間違っちゃいないんだが、ちょっと古いよね、と言いたくなるような。
 そういう意味では、ネットから政策を拾い上げてまとめ上げた家入陣営の手法には、非常に学ぶべきところが多いと思う。中身自体は、最終盤でブチかましてきた全ての労働者を非正規にみたいなトンデモな結果に終わったけど。
 …まあ、共産党は今それをやりたくて暗中模索してる状態なので、ここを突かれるとほんと泣きたくなるんだけどね。

 3つ目。政策が膨大だから読む気がしない。アホか。…と言いたくなるんだが、それじゃ選挙では勝てないのも事実なわけで。これは本当に、一体どうしたらいいんだ。
 まずそもそも論からして、政治というのはこれだけ莫大な課題を抱えているんだ、というところをあまり理解して貰えてない気もするし。だから田母神みたいな宗教右翼に票が入っちゃうんだろうしなあ。日本人は他力本願な人が多いからね。アベにしたって、「安倍先生に任せておけば全て大丈夫」って感覚で支持してる馬鹿が多いようだし。ナムアミダブツで世の中良くなりゃ、苦労はせんわ。

 と、愚痴っててもしょうが無いので。目下、これが最大の課題と言ったところか。
 でもこういう事を言い出すと、また「○○って○○なんだよ! ほら怒れ」的論法でやらかす人達がいるから…。

 そりゃあね。事実を提示しても認めようとせず議論しろだの言い出すバカウヨよりはなんぼかマシだけどさあ。鹿を連れてきてるのに「これは馬だから議論しろ」とか言われてもねえ。

 はあ。どうしたものか。

 いっそ全部放置して、バカウヨが日本を滅ぼしてくれるのをぼけーっと見てる、ってのが一番楽な選択肢なんだけどね。ああ、みんなもしかしてそれに気づいちゃったのか…。

 まあいいや。当分、自分が関わる選挙は無いし。て言うか都知事選だって本来なら予定に無かったんだよ、誰だよこんな選挙設定したのは。

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友達よこれが私の2014年です


 昨年末。愛知県の高校教員になって半田市に移住し、同級生の中では一番のご近所さんになったMN君から、鹿児島黒豚が送られてきた。
 お礼の電話をしたらスーパーサイエンスハイスクールの話とかでえらく盛り上がって長電話になってしまったのだが、そろそろ切ろうかというときに、突如彼はこんなことを言い出した。

「実は5月に入籍しまして」

 何故今頃になって言う。

 明けて平成26年。
 今年は何故か年賀状が多かった。
 そんな中でも大親友HT君は、近年は毎年年賀状を送ってくれる。ペン書きで一言書き添えてある。

「去年彼女が出来ました」

 うん。前回は別れた後に聞いたから、それよりかはマシかな。

 世間で言うところの9連休が明けて学校の冬休みもそろそろ終わるという今日この頃。こっちから出した年賀状の返礼も、そろそろ減ってくる。
 17年前ポストペットで知り合って以来の、一つ上の女性から。脈無しなのに何故か年賀状のやりとりは続いている。

 旧姓xx
「結婚してはじめてのお正月を迎えました」

 あれ? 去年と住所一緒だよ?

 先ほど妹から、明後日帰るとメールが来ました。また急な話だなと思ったら、両親は去年のうちから知ってました。

 今年も平常運転です。

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10月19日土曜日


まずは一勝した。
勝ったからこそ慎重にならなければならない。
このまま全てを破壊するというのであればさほど難しいことでは無い。
だがそうではない。そうではないはずだ。
あちらさんにも、こちら側に引き込める人達がいるはずだ。
そういう人達をどうするか。
あいつらこわいからと隣の陣営に泣き付いてきてる人も出ていると聞く。
隣と手を組まなきゃこの先が無いのだが、とりあえず我々はどう振る舞うべきなのか。
我々はそんなに怖くないと仏の顔を見せるべきなのか。
このまま鬼となり修羅と化して、逃げるものは隣組に引き受けて貰った方がいいのか。
考える時間が欲しい。とりあえず水をくれないか? 疲れた。
我々は万能なんかじゃないんだ。
万能じゃ無い人間に、こんなに戦わせるなよ。

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年末は基本的にいい事無いと見た方が良いようです


 新車のプリウスを納車10分後に駐車場の壁にぶつけた荒野草途伸です。
ぶつかって凹んだプリウス10周年モデル
 車も凹みましたが自分ももっと凹みました。
 「終わりよければ全て良し」なんて言葉がありますが、年の最後にこんな不幸が来てしまった場合は一体どうなるんでしょうか? しかも今年もついに彼女出来なかったし。今年、結構頑張ったつもりなんだけどなー。こんなことなら例年通り二次元の彼女を作って「二木佳奈多は俺の嫁」とか言って回っていた方がマシだった。
 つーことでまだ今年最後のお楽しみ「冬コミ」がまだ残っているわけであるが。コミケカタログ見たら、確かにリトルバスターズ自体はそれなりに盛り上がっている感がするのだが、なんか佳奈多扱ってるサークル一個もないし。カットはおろか、コメントにも、落選サークルすらも、全くなし。これが現実か・・・!
 とりあえず、プリウスは休みの間は使う用事が一応あったので、それが終わった後ディーラーに修理に出してきた。
 その後、那覇に行く用事があったのでバスに乗ったのだが。やっぱ楽だよ。自分で運転しなくていいってのは。
 うたた寝してれば着いちゃうんだもん、楽よね、路線バス。
 ということでまだあと6日あるけど、今年の結論。
 人間、そう簡単に生活スタイルを根っこから変えられるものではない。
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アマゾン頭来た


 ホワイトデーの会社の女性達へのお返しに、癒し系の音楽CDを贈ろうと思い、iAcnセレクトのクラシックCDと、Key Sound LabelのRe-feelに決め、月曜日にアマゾンに発注した。
 アマゾンは正直もともとあまりいい印象がなかったのだが、確実に14日に欲しかった(14日でなきゃ意味ない)ので、「在庫有り」というステータスになっていたアマゾンを選択した。
 のに。
 今日たまたま注文状況を確認したら、「3/31に発送」とかいうふざけたステータスになってて。ちょっと待て在庫有りじゃなかったの?4週間って何。ふざけるなよ。
 当然、注文取り消したんだけど。もう頭来ちゃって。ブチキレ。
 アマゾンって、2004年のCLANNADの発売の時も、「1ヶ月前に予約したのに発売前日になって『商品が確保できなかったので注文をキャンセルさせていただきます』とかいうメールが来た」なんて騒ぎがあったんだよね。
 実際、自分自身もそこまで酷くはなかったけど、数年前に甘を使ったときに「24時間以内に発送」とうたいながら実際には一週間以内に発送されたためしがなく、それで甘を使うのはやめていた。
 だが、あれから年月も経ったし、もう改善されているだろうと思ったのだが。
 甘かった。
 ていうかねえ。この会社は、「在庫有り」とか「予約」というものを、一体どう捉えているのか。アメリカの会社だから、日本人とは感性が違うのですか?
 まあ、今回はたまたま直前に気づいて取り消しできたから、とりあえず金銭的損害はなかったけど。これ気づかずに放置してたら、数万円の損害が出てたぞ。
 もう、今度こそ二度と、この会社は利用しない。皆さんも使わないことをおすすめする。
 あー、もう・・・・!
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